建設業許可申請のことなら名古屋市南区の丸田行政書士事務所にお任せください。

HOME > 建設業許可申請トップ > 更新

更新

 許可の有効期間は、許可のあった日から5年目の許可日に対応する日の前日をもって満了となります。許可の有効期間の末日が日曜日等の行政庁の休日であっても同様の取扱いになります。したがって、引き続き建設業を営もうとする場合には、期間が満了する日の30日前までに、当該許可を受けた時と同様の手続により更新の手続をとらなければなりません。手続をとらなければ期間満了とともに、その効力を失い、営業をすることができなくなります。なお、更新申請が受理されていれば、有効期間の満了後であっても許可等の処分があるまでは、従前の許可が有効です。

                                        
遺言書、遺産分割、相続・贈与における節税対策は名古屋市南区の丸田行政書士事務所にお任せください。

事務所・プロフィール | 個人情報保護方針 | 特定商取引に基づく表示

Copyright (C) 2010 丸田行政書士事務所, All rights reserved.
相続の基礎知識 遺言書作成のすすめ 遺産分割協議書作成のすすめ 相続・贈与の節税対策